無視せざるを得ぬ町…っ! 12話のネタバレ/無料

無視せざるを得ぬ町…っ! エロ漫画 12話のネタバレとあらすじ

 

 

無視せざるを得ぬ町…っ!というエロ漫画の12話をネタバレしていきます。

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真由子がイキまくってくれますよ~(*´▽`*)

 

 

まろん☆まろん先生の人気エロ漫画、無視せざるを得ぬ町…っ!

親の仕事の都合で子供の頃に過ごしていた町に何年振りかに戻って来た主人公の男。

町のみんなも彼の事を温かく迎え入れてくれて毎日楽しく過ごしていました。

しかしある日を栄に町全体から無視されることになってしまった彼。

「どうせ何をしても無視されるならば・・・」と思い学校に向かっていく主人公。

学校に着いた彼の向かう先はクラスで一番可愛い真由子のところ(*´▽`*)

無視されることから吹っ切れた主人公くんのエッチでエロ~い復讐劇が始まります!

 

 

前回、無視せざるを得ぬ町…っ! 11話のネタバレ/無料はこちら

 

 

無視せざるを得ぬ町…っ! 12話のあらすじ

 

その日、留美は神社で結婚式を挙げていました。まだ貞操帯を装着したままの状態で姉妹は参加しています。

留美も香夜子もぽーとしていて、心ここにあらずと言う感じです。あれから一体どれくらいの日が経ったのでしょうか。留美も香夜子も頭がくらくらしてしまうほど、状態は悪化しています。

留美はどうにか理性でもって、その場の式を問題なく取り繕います。一生に一度の結婚式よりも自身の性欲の方が強い状況です(´▽`*)

 

そこに、「その結婚ちょっと待った~~~!!」と声がし、一同はびっくりしてしまいます。

 

声の主は紋付き袴を着た彼です。なんちゃってという感じでその場に乗り込みます。

結婚式に参列していた人達は騒然とします。結婚式を止められた事もさることながら、そこにいたのは意思疎通をとってはいけない男だったからです。

 

彼は留美と香夜子に話しかけます。張り紙を見てきたというのです。

店には二人が我慢の限界の訴えとして、“姉妹丼はじめました”という文字がありました。

彼に限界を伝えたかったのです。

彼は面白可笑しくずっと話していますが、今まで同様二人は何も答えません。参列者も返答しません。業を煮やした彼はずかずかと入ってきて、留美の着物をたくし上げます。

 

開けたそこには、貞操帯が見えます。むわぁ・・と留美の淫気が漂っています(*´▽`*)

どうなってるの?と興味で彼は貞操帯を取り外し始めます。

まだ式の途中ですが、そんな事彼には関係ありません。

 

大勢の人が見ている前で貞操帯を外され、どろどろになった陰部が露わになります(*´ω`*)

「よだれダラッダラ。」と言いながら彼は指をマ〇コに這わします。

 

ぐちゅと音を立て、指をマ△コの中に入れます。すると、そのひとすりで留美はイッてしまいました(*´▽`*)

体はガクガクし呼吸も荒いです。

まるで電気が体の中を走った様な感覚でした。

留美はずっとこの感覚を望んでいて、体の疼きがピークを越え、結果爆イキ状態になっていました。

 

彼は留美のマ□コを餓死寸前の状態と呑気に評価します。

留美は絶頂に達し、意識も朦朧としています。

その側で香夜子は顔を赤らめながら見ています。

 

彼は続けてマ〇コに入っている指を動かします。

じょぼじょぼと音を鳴らします。熱くてドロドロの肉が彼の指に吸いついてきます。それはまるでイソギンチャク以上です。

 

留美は全く抵抗しません。式の途中なのですが、この快楽に抗う事は出来ません。ずっと望んでいた刺激だからです(´▽`*)

しかし、きちんと結婚をしないといけないと言う思いもあります。理性と欲の狭間で葛藤を続けます。

 

彼は熟知した様に留美のGスポットを刺激します。ぐりぐりとひだの所を刺激すると留美は声にならない声で喘ぎます。

全身痙攣し、体が勝手に反応します。何度も何度も短時間でイかされます(*´ω`*)

 

花嫁である留美が犯され、絶頂を味合わされている様を旦那の方の親族は黙ってみているだけです。

 

体をビクビクさせながら留美はトロトロの表情になっていきます。そして、彼は留美の着物をはだけさせ、おっぱいを露わにします。袴h片脚を上げて、マ△コをむき出しにします。そしてビキビキに勃起した自身のチ□ポを袴から取り出します。

指だけでアヘっている留美にチ〇ポを挿入します。

指でこの状態ならチ△ポだとどうなるだろうかと彼は嬉しそうに挿入します。

挿入すると留美は溜まっていた欲を吐きだすかのように、大きな声で喘ぎ始めました。留美のマ□コはドロドロに溶けて熟れきった状態です(*´▽`*)

ねっとりした肉が必死にチ〇ポに絡みついてきます。

ぐちゅぐちゅと音を立て、突かれる快感を留美は存分に堪能します。

顔はトロトロで舌もダラしなく垂らしながら喘ぎます。

ずっと疼いていた所を直接硬いモノで突かれ、留美は本当に至福の時を迎えます。

突かれる度に背筋から甘い痺れが走ります。

意識を保たないと一瞬で理性が吹っ飛んでしまうほどの快感です。

 

留美は先ほど、結婚を誓った後だと言うのに、直ぐに他の男に抱かれている自身にがっかりもしています。

ただ、彼のチ□ポは硬く太く、気持ちの良い所を刺激します。こんな快楽を与えられると、我をも失ってしまいます。

何度も何度も留美は連続でイキます。

何日も溜めていた性欲を全部吐き出す勢いです。

 

飢えたマンコは最高だと言いながら彼は留美を抱きます。留美も満更では無い様子です。旦那の方の親族はただ見るか出来ません。

彼はこの席で初めて留美の旦那になる人を見ました。

こんなに年齢の離れた人だと知ったのは今、でした。彼は全く悪びれる様子もなく、留美の旦那をディスります。

こんな爺さんだと留美のマ△コは宝の持ちぶされだ、と放ちます。爺さんと結婚したら一生ボル□オイキなんて体験できなかったから、俺が来て良かっただろう?言うのです。その間も彼は留美のお尻をわし掴みにしてセ〇クスを続けています。

 

留美は彼のチ△ポが気持ち良過ぎて仕方ありません。気持ち良くて、気持ち良くて…。

何日もこのマンコを直接擦ってもらいたかった!!ずっとそればっかり考えていて頭の中はそれしかない状態でした。

今、その欲望を叶えてもらい、目の前の視界が薄らぐ程、感じています。

 

彼とは舌を絡ませながらキスをし、セ□クスをします。

辛うじて残る理性で、香夜子に謝罪します。

弱い姉でごめんね…。と。

 

彼はわざと見せつける様にセ△クスをします。

それは旦那になる人にもその親族にも、そして、神様にも、です。

 

留美は失神する勢いで昇天しました。

抱いていた留美を下ろすと留美のマ〇コの中からはドロッとしたザーメンが出てきました。

彼はさてと、と言いながら香夜子に向き直ります。

こっちに来いと言って留美の上に重なる様に誘導します。

そして、とうとう姉妹丼が始まります。

 

 

無視せざるを得ぬ町…っ! 12話のネタバレ

 

留美の結婚式は神社で行われています。

結婚相手の佐吉は本当にお爺さんの年代で、留美との年齢差は著明でした。

粛々と結婚式が進行する中で、やや違和感が新婦姉妹にはあります。そうです、貞操帯を装着したままなのです。

もう何日間も装着したままの状態で毎日を過ごしています。

性欲はとっくに限界を振りきっています。

少しでも意識をそちらに向けると、この疼きをどうにかしてほしいと言う思いしか出てきません。

 

大切な式の間は、なるべくトラブルが無い様にやり過ごそうと意気込んでいました。

 

そんな中、大きな声と共に彼が式に割って入ってきました。

彼は何故か紋付袴と着用し、すっかり気に入っているのかビデオカメラを手にしています。

留美と香夜子の姉妹はこの式で問題を起こしたくないと言う思いもありますが、もしかしたら…この疼きをどうにかしてくれるかもしれない、と言う淡い期待も持っています。

 

新郎側はきょとんとしています。式の最中に乗りこんできた男性が町内で意思疎通を取ってはいけない人と言う対象になっていたからです。

彼はずかずかと式に割って入り、躊躇する事なく留美の着物をめくります。

 

そこにはむわっとした女の性欲の塊と貞操帯がありました(*´▽`*)

 

数日、装着しているとこんな風になるんだ~と言いながら、貞操帯を外します。

そして、露わになったマ□コに指をずぼっと入れてみます。

留美の体には電気が走った様に、しびれ、痙攣を起こし、そして、その一回の指の挿入で留美はイってしまいました。

性欲をこれ程までに我慢させられると、たった一回の指の挿入でも絶頂に達してしまうんだな…と彼は関心しながら話します。

 

そして、少しはこの欲を発散しないと、と言いズボズボと指を動かし、手マンを始めます。

待ちに待っていた、求めていた刺激が与えられ、留美は容易く絶頂に達します。

結婚式の最中、先ほど神様に誓ったばかりの留美ですが、早速違う男の指で感じまくっています。

理性を保とうと必死になりますが、性欲に勝る事は難しい様子です。

 

彼は手マンの後、ギンギンに勃起した自身のチ〇ポを挿入します。

留美は指以上の快感が体を突きぬけます。

熱くて太くて、硬いこのチ△ポで奥の方を突かれる事を何度夢見ながら夜を過ごしたでしょうか。

ずっと疼いていた体を鎮めてくれるのはこのチ□ポだと言わんばかりにマ〇コはチ△ポに絡みつきます。

 

もっと奥の方、もっと強く、もっとずっとずっと突いて!!!

 

留美は彼の背中に腕を回し、結婚式の最中と言う事を忘れそうになる位感じます。

留美のマ□コからは涎がダラダラと垂れています。そして体は何回も絶頂を向かえます。

 

彼は新郎のお爺さんに見せつけるかの様にセ〇クスをしまくります。

ボルチオイキなんて、こんな爺さんでは無理だと若さをアピールします。

 

新郎側の親族はボー然としています。止める事も目を背ける事も出来ません。

静粛な結婚式は一変し、彼の独断のセ△クスショーと化しました。

留美が乱れる姿を香夜子は顔を赤らめ、息遣い荒く傍観しています。

留美は何度も何度も彼のチ□ポで昇天させられ、気を失う程まで感じます。

彼は抱いていた留美を床に下ろすと、留美のマ〇コからはどろっとザーメンが流れ出てきました。

さてと、と言う雰囲気で彼は香夜子に向き直ります。

香夜子は恐怖よりも期待感の方が勝っているでしょう。

彼は、姉妹丼だろ?この三人しか分からない隠語で香夜子を誘います。

これから香夜子を交えた、第二ラウンドが始まります。

 

 

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真由子が悶えまくってくれますよ~(*´ω`*)

 

無視せざるを得ぬ町…っ! 13話のネタバレ/無料はこちら

 

 

無視せざるを得ぬ町…っ! 12話の感想

 

爆イキ寸前の留美と香夜子。

貞操帯を装着させられたまま留美は人生で一番輝かしい結婚式を行います。

小さく器械音が響く中、粛々と式は進んでいきます。

 

結婚相手の佐吉は想像していたよりも年配で、年が離れていると言うレベルではなく普通にお爺さんです。

 

これでも全て香夜子と安定した生活の為、そう腹をくくり留美は式に挑みます。

 

そこに現れたのは彼です。

登場シーンの発言はトレンディドラマならドキドキするかもしれない言葉です。

 

ただ、彼と留美の間にはそんな愛情もないので、放った言葉は宙に浮いています。

 

式の最中だろうと関係なく彼は留美の貞操帯の状態、マ〇コの状態を観察します。

綺麗に着飾った着物の下はもわったとした女の性欲の様な物が存在します。

 

ようやく貞操帯を彼の手で外され、ク△トリスの刺激から解放される留美。

すかさず、彼が涎を垂らしているマ□コに指を入れると、たったそれだけで留美は昇天してしまいました。

これ程までに性欲が高まっている状態だったなら、本当に極限状態だったんだろうなと思います。

オ〇ニーを禁止する事で、感度が高まり又、クリを刺激され続けていた事で性欲は限界に達していたのです。

少しムラムラした程度で、性欲を吐きだしていたらこんな感度まで研ぎ澄まされる事は出来ないんだろうなと思いました。

 

イきたいのにイけない…。

そんな日々を耐えた事で留美の感度は高なり、次にチ△ポで奥の方を突かれた時には、理性が吹っ飛ぶ位感じてしまいます。

貞操帯、そしてク□トリス刺激のオプションはかなりの媚薬だと思います。

数日間も耐え忍んだ結果のご褒美だと言えるでしょう。

又、これ程までも留美の性欲を引きだす事の出来た貞操帯のオプションには興味津々です。

一度試してみたいものだと思いました。

 

 

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